2016-05

徒然記

やらなければならないこともある

頑張らなくていい。自分の好きなことだけをしたらいい。 という言葉が飛び交っている世の中ですが、やりたくなくても自分に与えられた星の『やるべきこと(使命)』の為に『やらなければいけない』こともあるはずです。 逆に、やりたいことが...
徒然記

愛と和〜私(わたくし)と公(おおやけ)

今年(丙申)の5月はいろいろな気づきがあり、充実した月になりつつあります。 その中でも一番考えさせられたテーマが、「私(わたくし)」と『公(おおやけ)』について。 物事の本質を学んでいくうちに、人は、私(わたくし)ではなく、公...
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不老不死とは

不老不死とは、永遠の肉体を持つことではなく、自分の『念(おも)い』を永遠に繋げていくことなのではないだろうか。 始皇帝、空海、千利休、レオナルド・ダ・ヴィンチなど、挙げるときりがありませんが、歴史に名を残している偉人たちは、自分の役...
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ホッコリお稽古

明歴菴(めいれきあん)、本日のお稽古のお菓子は、お土産でいただいた吉兆庵さんのさくらんぼの水菓子です♪ 『お茶でも使えるように』という友人の心遣いに、心がホッコリしながらのお稽古になりました。 2016年05月14日
徒然記

観命学(かんめいがく)6〜いいも悪いもない

観命学で導き出す『星』に、いいも悪いもありません。 いい悪いを決めているのは、「現代の価値観」 観命学では、世間一般の価値観ではなく、持って生まれた『自分の星』に対して、自分の行っていることが『自然』か『不自然』か、ということ...
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手放した「つもり」だったこと〜気づき

久しぶりに両親と会いました。 両親を尊敬しながらもどこかで否定している自分がいる。 尊敬しているのになぜだろう? ずっとそんな違和感を感じていました。 でも、今回、親と会って感じたことは、「人って、こんなに純粋なん...
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