2015-06

徒然記

やりたいこと・やるべきこと

人生は一度きり。イヤなことはやらなくてもいい。我慢しなくてもいい。やりたいことをやりましょう。など、最近は楽で安易な道を選んでしまう考え方が流行っているように思います。しかし、本当にそれで良いのでしょうか。『やりたいこと』と『やるべきこと』...
徒然記

感じる力

「目に見えないものが見える」ことが、スピリチュアルなのではなく、「聞こえない声が聞こえる」ことが、スピリチュアルなのではなく、スピリチュアルとは、『感じること』なのではないでしょうか。『感じる力』言葉に頼りすぎている私たちに、今、一番必要な...
徒然記

スピリチュアル性

古代人は機械がない時代に、何故あんなに大きく立派な建物が造れたのか。不思議に思ったことはないですか?古代人は、とても霊性(スピリチュアル性)が高かった。と考えれば、すべてが納得できます。霊性の高い精神世界。 一体どんな世界だったのでしょうか...
徒然記

中山忠徳卿の言の葉

滝や水に打たれて修行して悟りを得られるのであれば蛙やアメンボは皆悟りを得た大聖人である。修行とは、苦行をすることではあらず、心を清らかにすることなり。ー中山忠徳ー本当にそうですよね。2015年06月06日